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洞爺地区

洞爺水辺の里財田キャンプ場
湖畔に位置する財田キャンプ場は、水に親しみ緑を満喫するためのベース基地。シャワー室やコインランドリーを備えたセンターハウスをはじめ、ランニングトラックやサッカー場を有する多目的スポーツ広場など、レジャーばかりでなくスポーツ合宿も利用できるのが魅力です。


水辺の森の小径(財田自然観察道)
財田キャンプ場の湖畔沿いの原生林には、約1.8kmの水辺の森の小径が伸びています。木漏れ日の下で自然を満喫できるエリアとしてキャンパーたちに大人気です。洞爺湖の自然を紹介する解説版や野鳥観察小屋等も設置され、知識を深めながらバードウォッチングが楽しめます。


とうや湖ぐるっと彫刻公園
一周36.5キロメートルの湖畔に、生の賛歌をテーマとした58基の彫刻群です。作家と自然の対峙が湖畔に瑞々しい魅力と感動の空間をつくりました。


洞爺湖芸術館
洞爺湖を目の前に、北海道を代表する彫刻家・砂澤ビッキの作品、小型彫刻公募展「洞爺村国際彫刻ビエンナーレ」の作品や、日本の近・現代文学の初版本、限定本のコレクション、そしてユネスコ世界遺産主席写真家を務めた並河萬里(なみかわ ばんり)の写真等を展示しています。芸術作品と洞爺湖の両方を満喫できる、湖畔の小さな美術館です。


武四郎坂駐車場公園
安政4年(1857年)、洞爺湖からの帰途についた北方探険家の松浦武四郎は、
当時山道で顧みた湖の美しさを絶賛したことからこの名前がつきました。


浮見堂公園
昔、一人の僧侶が旅の途中で、当時、旧洞爺村屈指のある資産家に宿を乞い、ちょうど1ヶ月ほどたったある日、その僧侶が肌身離さず持っている聖徳太子の像を主人に「大事に祀ってくれたらこの土地はは必ず産業が栄え、豊かな村になる」と贈り、大変喜んだ主人は、大事に祀ることを約束しました。この像が、浮見堂に祀られている聖徳太子の本尊です。


夕日が見える渚公園
ここから眺める夕日が美しいことから名づけられた駐車公園。ここを起点に湖畔に沿って財田方面に約1.8kmの散歩コースが整備されている。途中には野鳥観察小屋やキャンプ場がある。


親水公園
この公園から財田キャンプ場までおよそ2キロメートルの河川遊歩道が整備されており、秋には産卵のために遡上するサクラマスを観察することができる。


洞爺ふれあいparkパークゴルフ場
パークゴルフ場のほかにも幼児向けの遊具を設置しています。


洞爺いこいの家
湖畔に面した洞爺湖を一望できる浴場です。ゆったりとした休憩室も完備しています。


温泉スタンド
北海道でも珍しい温泉の自動販売機があります。100リットル50円と大変格安となっています。ポリタンクに入れて持帰り、ご自宅のお風呂で温泉を楽しむことができます。


とうや水の駅
開放感のある広々としたホールを中心に、情報コーナー、売店、軽食コーナー、多目的室、イベント広場などを完備。洞爺湖町民の憩いの場として、また洞爺湖に訪れた観光客への情報発信の場として活用いただけます。


道の駅「とうや湖」
物産直売コーナーでは洞爺湖町内で取れる農産物や加工品を生産者名入りで販売。安心して購入いただけます。

お店の商品がネットでチェックできるようになりました。
http://www.michinoeki-toyako.jp/